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松之助N.Y.@代官山 7月のベイキングクラス

松之助N.Y.@代官山 7月のベイキングクラスに行ってきました。
平野先生が久々に帰国されてのレッスン! メニューは2種類でした。

Black Coffee Chocolate Cake with Mascarpone Frosting
ブラック・コーヒー・チョコレートケーキ with マスカルポーネ・フロスティング
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18cmを2台焼いて、一人1台ずつお持ち帰り。
この暑さでフロスティングが溶けてしまうので、組み立ては自宅にて。

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オイルケーキなので、とてもふんわりとしています。
ペロリといってしまう危険な(笑)ケーキ。

マスカルポーネとチョコレートのフロスティング。シンプルにチョコレートと生クリームを組み合わせたものより
軽くておいしい。 あまったものは、バニラアイスにのせていただきました。

このケーキはシャロル先生のお気に入りのメニューだそうです。 

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もう1種類は先生のN.Y.ガイドブックにも載っている「Wichcraft」のオートミールクッキー。





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こちらはデモンストレーションのみで、出来上がりをいただきました。
自宅で復習しなくては。
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薄めにやいたクッキーにクリームを挟んで出来上がり。
生地にもクリームにもピーナツバターを使うので、風味豊かなクッキーです。

バターで炒ったオートミールもいい味を出しています。

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お教室は8月はお休みで次回は9月。
紅玉の季節になりますね~。







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by angerika9 | 2017-07-24 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 ベイキングレッスン 6月② Rosemary cheese cake ローズマリーチーズケーキ

なんだかあっという間に一週間が過ぎてしまいました。
行きつけのお洋服屋さんからも、秋物の入荷連絡がちらほらと入り始め・・・。
来月はセールですものね~。 一年が早い。

さて、松之助N.Y 代官山のベイキングクラス 6月のメニューは
フレッシュローズマリーをつかったチーズケーキ。

見本をみるまで、ローズマリーをどんな風に使うのかしら???と思っていましたが
なんと生地に刻んで入れ込むレシピ。
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めずらしくベイクドタイプのチーズケーキ。
色が濃くみえるのは、ブラウンシュガーを使っているため。
(そしてさらに時間も経っているのでより濃くなっているそうです)

土台に使ったグラハムクラッカーとチーズのお味のバランスが最高。
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気泡がでています。少ない方だそうですが。
混ぜるときに空気を入れすぎるとどんどん気泡がでてきてしまうとのこと。

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しっかり冷やしてからカット。

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フレッシュローズマリーを入れることで、エグミのようなものは出ないのかしら?と思いましたが、
ブラウンシュガーを使うことで風味のバランスも取れているのだそうです。

先生の帰国がのびていますが。ビザの手続きもうまく進んでいるとのことで、
9月・10月あたりにはお会いできるようなお話。

待ち遠しいです。

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by angerika9 | 2017-06-12 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 ベイキングレッスン 6月①

松之助N.Y.@代官山のベイキングレッスンに行きました。
清々しくも豪華なピオニー(芍薬)がお出迎えしてくれました。


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6月のメニューはRosemarry cheese cake ローズマリーチーズケーキ

いったいどんなチーズケーキなのかしら?と思っていましたが、
サンプルをみて納得。
生地みもフレッシュローズマリーが入っています。

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色が濃くなっているのはブラウンシュガーを使っているから。
(時間も立っているので、どんどん濃くなっているとのことでした)

チーズケーキにブラウンシュガーも珍しいし、いつものバスタブ式ではなく
ベイクドタイプもこのお教室では珍しい。

詳しいお話はまた次回に。




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by angerika9 | 2017-06-05 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

Nestle BUTTER SCOTCH と CHANEL のキーボードシール


G.W.にNestle ネッスルのバタースコッチチップを使ってコーヒーケーキを焼きました。

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ギラデリのチョコチップと同じく日本では手に入りずらい材料なので、自分で行った際やお友達に頼んで入手。
一度に大量に使うことはないけれど、やっぱりないとこまるアイテムです。

製菓材料店でキャラメルチョコチップを見かけます。 代用できるかな?と思いつつ・・・
先生はソレを使っていいとはおっしゃらないので、やっぱりコレなのかな。


こちらはG.W.前にCHANEL ココグロスのイベントでいただいたシール

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パソコンのキーボードに貼るんですって。

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昨年のこの時期のイベントではスタンプをいただきました。
どちらももったいなくて使えない。 いまだに飾ってます。



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by angerika9 | 2017-05-11 12:00 | シャネル | Trackback | Comments(0)

懐かしいSpecial Lesson 松之助N.Y.

写真の整理をしていて、懐かしい写真に思わず見入ってしまいました。
6~7年位前くらいになります。

ポークの中にはドライフルーツ。
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餃子の皮をつかったラビオリ

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ビスコッティも
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シャロル先生のSpecial Lessonで教えていただいたお料理の一部です。
ディプロマ取得で伺った際にもおいしいお料理をたくさん出していただきました。

手をかけて作る美味しさを教えていただいたレッスン。
懐かしい。

G.W.にはゆっくりパイを焼きたくなりました。

そういえば、前回のレッスンで、バナナクリームパイを切り分けた後、
クリームが流れないように個別に包装したほうがいいという話になったのですが、
普通のアルミホイルだと柔らかすぎるかも?という話で思い出しました。

以前レッスンでも登場したことのある、厚地のアルミホイル。確かブラウニーを9インチスクエアで作った際
これを敷いた気がします。
アメリカのスーパーで普通売っているものですが、結構便利です。
(ハンズなどだと千円くらいしておどろいたのですが)


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by angerika9 | 2017-04-19 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 ベイキングクラス 3・4月 Banana cream pie

松之助N.Y.のベイキングクラスに行ってまいりました。
本来なら平野先生が帰国されてのレッスンの予定でしたが、ビザの関係で急遽帰国できなくなって
しまわれたとのこと。

それでも先生のレシピですからね。
三並さんのレッスンは、平野先生とはまた違った魅力があって、
「なるほど!」というワザを教えていただけるのも楽しい。
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店頭でもおなじみのバナナクリームパイ


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先生のレシピ本にも載っています。
今回は、松之助流でグラハムクラッカーを生地に埋め込むやり方を教えていただきました。

チーズケーキのトッピングなど、グラハムクラッカーも松之助には欠かせないアイテム。

Filling作りは簡単なようでいて難しかったです。
気を抜くと焦げ付きますし、かといって火が弱すぎると、後々固まり方があまくなるとのこと。


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どうしても傾くので、持ち帰りを考えてフィリングは少し少な目にいれました。
家に着くころには、やはり傾いていた(涙)

一昼夜冷蔵庫で固めてから、いただくときに生クリームとバナナでトッピング&デコレート。
松之助流では、ココアパウダーを振り掛けます。

フィリングは、パイ生地なしで生クリームとフルーツでグラスデザートにするのもお勧めとのこと。
私は翌日パンにつけてクリームパンにしました。

カスタードは冷凍には向かないので、長期保存は難しいパイですが、忘れたころに食べたくなる。

この日のおやつはポピーシードケーキ。


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毎回出していただくおやつも楽しみの一つ。

次回の先生の帰国の予定も伺いましたが、どんなメニューになるのかしら?











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by angerika9 | 2017-04-05 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 ベイキングクラス 1月 キッシュとふわふわパンケーキ

平野先生が帰国されて今年初めてのレッスンに行ってきました。
メニューは以前からお知らせいただいていた「Quiche キッシュ」と
「Blueberry pancakeブルーベリーパンケーキ」

お教室でキッシュを作るのは、2008年以来久しぶりのこと。
先生のレシピ本にいくつかレシピがありますが、今回はパイ生地ではなく
タルトのような生地なので、また一つ新しいレシピですね。

9インチの材料を、2つにわけて18cmを2台作ります。
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チーズはチェダー、モッツァレラ、グリュイエールなどがいいようですが、
個人的にはチェダーは欠かせない気がします。
先生のレシピ本では、チェダーとグリュイエールの組み合わせが多かったですが、
2種類以上使ったほうが確かにおいしいと思います。

塩味加減が結構難しい。 あくまでも好み。
ただ、味見と焼きあがった時と印象がかなり違うので、わりとたっぷり目にいれていい気がします。
お教室では2人一組のため、ペアになった方の意見もありますから、なかなか難しいところですが。

焼き立て。艶やかでまだふくらみがありますね。
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こちらは冷めて落ち着いた状態。
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先生のキッシュは本当に美味しくて大好き。
ひとに差し上げても好評なんですよね。 私は先生の「パイとタルト、ケーキの本」に出ている
レシピが好きで、オニオンをかなりしっかり炒めます。

もうひとつのメニューは「Blueberry pancake ブルーベリーパンケーキ」
こちらは焼いてお教室でいただきました。
シャロル先生がB&Bを経営されていたころに、朝食としてだしていたメニューとのこと。
今回改めて、鉄のフライパンを買おうと思いました。

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20cmのフライパンで2枚を焼きました。

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1枚目と2枚目とでは生地の感じが変わるので、1枚目を半分ずつ試食しながら
2枚目を焼くという・・・。

「ブルーベリーは投げ入れよ」という意味は後でよく理解しました。
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ひっくり返すのが難しい。
真ん中に返さないとと思いすぎると、手前に落ちるという。


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確かにふわっふわでビックリです。
焼いている時には押さえつけたりなど手を加えることはせず、弱火で焼く。

1枚目の食感と2枚目の食感は確かに違っていて、2枚目は弾力がある生地になっていました。
ベイキングパウダーと水分が合わさってから、どうしても焼くまでに時間をおくので
デベロップの差がこういう感じででるんですね。

かといって、2枚目がおいしくない ということではなく、おいしいと思う方は個人個人でばらけていたのも
興味深いです。

シャロル先生方式で、大きいフライパンで7cmサイズを一度にたくさん焼くというやり方もありとのことでした。

パンケーキはさっそく家でもやってみたいです。

うまく行くと、平野先生が春にまた帰国されるとのことで、次回のメニューも気になります。






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by angerika9 | 2017-02-06 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 12月のお教室 クリスマス・スペシャルメニュー

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先週、松之助N.Y.@代官山 ベイキングサロンのお教室に行ってきました。
この時期は毎年恒例の「クリスマス・スペシャルメニュー」
今年は平野先生&三並講師共著の最新レシピ本にも載っている”Christmas tree cookies"

星形のクッキーをサイズ違いで焼きます。
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アイシングを使ってツリー型に。
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ツリーに組み立てたものは長らく放置するので観賞用。
さすがに頭からかじりつくわけにはいかず(笑)
残った2番生地は持って帰り、ジャムサンドクッキーに仕上げました。
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松之助のお店でも出しているジャムサンドクッキー。菊型で抜いて真ん中をハートでくりぬいているのだそう。
こちらはビスケット型で。 ジンジャーマンクッキーを迷いましたが、ジャムサンドクッキーが食べたくて!
お店と同じように、クランベリージャムを使いました。

クッキー型はいくつあっても欲しくなりますね。
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デモンストレーションのみでしたが、もう一種類 Nuts fluffy cookies を教わりました。
くるみやピーカン、アーモンドが生地に入ったクッキー。トッピングのピーカンナッツがかわいらしい。

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焼くと結構大きくなります。

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お味もとても美味しくて、キット状になっていた材料をさっそく購入。
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最後の仕上げは自宅にて。
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ツリーとの相性もバッチリです。


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by angerika9 | 2016-12-12 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)

THE PIE HOLE@ルミチカ アップル・クランブル!

11/3に新宿ルミネにオープンしたロサンジェルスのパイショップ「THE PIE HOLE」

ちょうどルミネ1・B2の食品フロアの改装が終わり、グランドオープンを迎えた日。
京王プラザのセールの後にちらりとのぞいたときは、行列ができていたので
後日落ち着いた頃に覗きに行きました。

アメリカン・ファーマシーがあった場所ですね。
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試しに1つだけテイクアウトにしました。 イートインスペースも広いので時間があるときは
ゆっくりするのもいいかも?
BOXの感じはアメリカっぽい。
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MOM'S APPLE CRUMBLE です。
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リンゴは煮ているかな。 
クランブルは塩味が強めで、リンゴの甘みがあるので、トータルバランスは取れています。
くどさがないので食べやすい。

ただ、松之助のアップルパイに慣れてしまっているので、
リンゴとクランブルの分量が物足りなく感じてしまったけれど、作り方も違うので、
これはこれだと思います。

少しずつ他のパイにも挑戦してみます。
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by angerika9 | 2016-11-11 12:00 | アメリカン・ベイキング | Trackback | Comments(0)

松之助N.Y.@代官山 10月のレッスン Caramel salted apple pie

松之助の10月のベイキングクラスへ行ってきました。
平野先生が帰国されて、じきじきのレッスンです。 紅玉の出回る季節といえばやはりアップルパイ!

10月のメニューはCaramel salted apple pie キャラメル ソルティッド アップルパイ です。
キャラメルソースたっぷりと。
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今回の生地は、いつもと違って卵が入ります。 
そしてやっぱり波波の練習。 指の位置や手の角度など微妙な違いで仕上がりが変わる。
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焼き上がりにふちが寝てしまわないように、ほんとに微妙な角度なんですよね。。。
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パイのお店もどんどん増えて、ふちの仕上げにどうしても目が行くのですが、
松之助のパイのふちの美しさはレベルが高いです。
いろいろ見ると結構寝ていたり、波が均等でなかったりしてますものね。

この日のおやつはチェリーパイでした。
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11月のレッスンはお休み。次回はもう12月 クリスマスメニューです。
一年が過ぎるのはなんて早いんでしょう。

平野先生は1月にまた帰国されるとのことで、この1月のレッスンのメニューがもう楽しみで楽しみで!
スペシャルレッスンですね。

先生のパワフルさにはいつも驚かされます。
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by angerika9 | 2016-10-27 12:00 | 松之助レッスン | Trackback | Comments(0)